究極のエコタクシー? 名前:松本 [2010/06/01,16:56:08] たまに夫婦ででかける近くのリストランテ。本格的な石蟹まで焼いたピザ、美味いパスタとハイローストのコーヒーを味わえます。店を出てきたら、変わった四輪車が!?よく見ると、タクシーと表示してあり初乗り300円と言う字も見えます。どうやら、客を前に座らせて足漕ぎで走るようです。つまり、ベトナム辺りで一般的な「輪タク」みたいなもんでしょうな。オッサンや兄ちゃんやなしに、若い溌剌とした女性が漕いでくれるなら、500円でも、いい娘やったら1000円でもエエなぁ(~o~)
22222222 名前:松本 [2010/03/21,18:54:13] 平成22年2月22日2時22分です。平成11年11月11日11時11分は、多分大学で第2時限の講義の最中だったと想像します。土日だったかも、だったら、洗濯していたか買い物に行っていたかも。次の平成33年3月3日3時33分は・・・あと11年かぁ、米寿の年か、はてさて???????
今年も野鳥たちがやってきた 名前:松本 [2010/02/27,18:51:47] 初冬から早春にかけて、我が家のすぐ近くの林の多くの枯れ木に、いろいろな野鳥が飛び交い、目や耳を楽しませてくれます。2,3年前、試しに居間の窓際に餌台を作り、パンくずや鳥の餌を買ってきて置いたところ、効果覿面(てきめん)、シジュウカラ、メジロ(写真の通り)、スズメや大きなヒヨドリなど入れ替わり立ち代わり、一日中集まってきます。慣れてきたのか、手を伸ばせば触れるほどの距離ですが、窓ガラスのこちらで多少動いても、飛び立ちません。この鳥たちが来なくなると、春が来ます。そういえば、ウグイスは「春告げ鳥」といいますもんね。
「ねぎ」で食べる「そば」 名前:松本 [2009/12/08,17:38:13] 観光客に人気の観光地、南会津の『大内宿』に行きました。ここの「そば」はお箸でなく、一本の長いねぎでそれをかじりながら食べるのです。まるで、スプーンでスパゲティーを食うみたいなもんで、うまく食えずイライラして気の短い人には向きません。でも、オバチャンの観光客は、キャッキャッキャ楽しみながら食っていますが、色気はないですなあ。結局は、お箸を頼んでフツーに食べることに。
越中富山の薬売り 名前:松本 [2009/12/04,12:14:17] 子供の頃、富山から薬売りが、よく家庭の常備薬を置きに家々にやってきました。この写真にあるような言葉ではやしたてたものです。
いつもの散歩道にも『芸術の秋』 名前:松本 [2009/10/19,10:44:22] わが家のすぐ傍、いつもの散歩道に、近くのムサビ(武蔵野美術大学の愛称)の学生達の画が2,3メートル間隔で何十枚、イヤ百枚以上あるかも知れないほど展示され、道行く人の目を楽しませてくれています。そういえば、十月の下旬から11月の中ごろまで、歩いていける近隣の大学の文化祭も目白押し。ブラリとキャンパス巡りをするのも楽しみです。
一石二鳥、一挙両得の『グリーンカーテン』 名前:松本 [2009/07/30,10:26:26] わが家のリビングルームの出窓は東南を向いています。ですから、特に夏場の午前中は、暑い日差しが遠慮なく入り込んできます。といって、分厚いカーテンはうっとうしいし、レースのカーテンでは効果がありません。そこで、ここ数年前から。窓の外側にゴーヤを地植えすることにしました。ちょうど7月下旬から9月の始めまで、伸びた蔓と茂った葉は、真夏の陽射しの遮光の役目を十分果たしてくれ、逆光に鮮やかに輝く緑は見た目に爽やか、そよ風に揺れる葉は心地よい涼感を与えてくれます。もちろん、8月イッパイは夫婦では食べきれないほどの収穫も楽しめます。今や、わが家の夏の風物詩です。
こんな所にもアメリカンヒューモア 名前:松本 [2009/07/13,11:40:18] 何を書いてあるか分かりませんでした。「Do not disturb]」(起こさないで下さい)の、意味だとは想像できたのですが・・・興味があるので、フロントクラークに訊いてみました。早口でニューヨーカーなまりの「Forget about it」を耳にすると「フォゲラバウディ」と聞こえるので、そのままスペリングしたものだとのこと。「Forget about it.⇒気にしないで⇒放っておいて⇒起こさないで」 ということなのでしょうな。
あのマイケルが突然に・・・(ToT)/~~~ 名前:松本 [2009/07/11,19:10:56] ロンドン公演の直前、あのマイケルジャクソンが急に他界しました。ちょうどそのとき、ボクは久しぶりにニューヨークへ旅行し、滞在中のホテルのTVで知りました。朝から晩まで、TVはこのブレーキングニュースばかり。やはり偉大なミュージシャンだったのだなあと思いました。あの世で「スリラー」のバックダンサーのような怪物に囲まれてムーンウォークなどしていないように祈っています。(一緒に写っているのはもちろんソックリさんです。ボクも病後で痩せています)
こういう日本の原風景もあまり観なくなった 名前:松本 [2009/05/10,18:46:07] 「屋根よりた〜か〜い 鯉のぼ〜り 大きな真鯉はお父さん 小さなひ鯉は子供たち おもしろそ〜に 泳いでる♪」とか・・・「い〜ら〜かの波と 雲の波 かさなる波のなか空を たちばなか〜お〜る朝風に 高く泳ぐや 鯉のぼり♪」という唱歌と共に、こういう風景があまり目に付かなくなりました。この写真は、多くの近江商人を輩出した近江八幡にある西川甚五郎家(西川ふとん店の創始者)です。。