商学部観光産業学科    (担当教員)教授 松本益弘

 

「目的と基本的認識」
  1. 観光産業学科に相応しいテーマを設定すること
  2. 地域の観光振興に関連する課題に取り組むこと
  3. 日本、北海道、道東、オホーツク、北見の観光客誘致に関する調査・研究、提言
  4. 観光動機、観光行動、観光心理などに関する研究
  5. 独創性があること(単に他の資料などのみに頼らないこと)
  6. 貴重なデータや研究成果を得ること
  7. 就職活動に際して、打ち込んだとことをPRできる活動を行うこと
  8. 教授や他の学生に頼らず、自主的に進めること
  9. 充実したゼミ活動を通し、友情を育み、充実した大学生活を送ろう 研究室に積極的に訪ねて、アドバイスをうけよう
「学習または調査研究の取り組み方」
  1. ひとつの研究課題を全員で取り組む
  2. 2,3人または何人かのグループで取り組む
  3. 1人で最も関心のあるものに取り組む
  4. 他のゼミや外部の人たちと協同で取り組む
  5. その他
「研究課題または調査分析内容について(具体例)」
  1. 観光関連情報の収集と活用に関する研究および実際的応用
  2. 観光振興による地域の活性化(観光による街づくり)に関する調査研究
  3. 北海道、道東、オホーツク地方の観光実態調査分析と具体的な観光客誘致策の研究および提言
  4. 地方自治体、公益団体の観光振興策の調査、分析
  5. 就職を意識した旅行関連産業(旅行業・交通・宿泊・施設等)に関する調査研究

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