名称丸瀬布温泉「マウレ山荘」
住所 〒099‐0213 北海道紋別郡丸瀬布町上武利172番地
効能●神経痛・筋肉痛・関節痛・動脈硬化症・運動機能障害・痔疾・胃腸病・疲労回復・冷え性

●大人\600●小人\300
泉質●アルカリ性単純泉


北見から丸瀬布にいく。

話には聞いていた「マウレ山荘」に立ち寄る。

せっかく来たのだから風呂にでも入るか。
「マウレ」とはどういう意味?
どうやら「浜茄子」の意味らしい。

「浜茄子山荘」

風呂道具を借りて入浴。

日に2−3回入る人もいる。
入浴すると真っ赤な体になり発汗する。

スベスベのお肌になること間違いなし。
御湯質は良し。
近くには「いこいの森」があり、50種類の昆虫とカブトムシ、クワガタの飼育場もある昆虫館がある。
森林鉄道で使われていたミニSL「雨宮号」が走っている。
いこいの森キャンプ場もある。

露天風呂は絶品・お勧め。
風呂からの眺め良し。

魔☆評価:★★★★★